- 難易度設定
- チュートリアルの推奨の通りに設定しますが、最初の設定は、一般設定です
高度な設定をONにします(多くのMODに使用されている、らしいので)打ち上げ時のスロットルは、100%にしますとありますが、これはお好みで。- 「
ゲームを開始」-「新しくゲームを始める」で、ゲームモードを「キャリア」選択 - 開始時の設定について
scenarioは、noneのままでいいと思います- 初期技術の一部が開発されているという事かも?
- 難易度設定
- 難易度の違いについて
- 基本的に、資金/研究/評判等の減少係数の違い程度
- 公式チュートリアルでは、「安易に難易度を上げずに、始めは、
イージーかノーマルで始めること」と記載があります(New Player Advice · KSP-RO/RP-1 Wiki · GitHub) - 公式チュートリアルでは、難易度
ノーマルを前提にしています - プレイガイド(An idiot’s guide to RP-1 (by me, an idiot) – KSP1 Mission Reports – Kerbal Space Program Forums)でも、難易度
イージーで進めています - だが今回のプレイ記録では、モデレートで進めます
- 先行プレイで、途中まで遊んで、慣れたと思うので・・・
- その他設定
RealismOverhaul- 使用できるエンジンを、史実や史実試作までにするか、空想科学パーツまで許可するか
- パーツを増やしすぎると、パーツ選択に困る弊害もある
- 今回は
Prototypeで設定
RP-1Procedual avionics windows…の項目をオフにするavionicsをクリックするたびに、config画面が出て煩わしいので
TestFlight- さらに難易度を上げるなら、デフォルトは
オフですが、Pre-Launch…をONにすると、地上点火時の失敗も有効になるらしいです
- さらに難易度を上げるなら、デフォルトは
- 難易度の違いについて
- 初期のキャリア設定
- 大量の初期ウインドウが表示されたら、閉じてください、とのこと
- ただし、
Space Center Setupは閉じないでください(閉じてしまった場合は、以降の選択で施設を直接選んでください) - 開始直後は夜ですが、暗すぎれば、「
Esc」キーから、「セッティング」-「映像とグラフィック」から、「明るさ補正」で、明るくしてください - チュートリアルでは、
10%がおすすめとあります
- 発射地点の選択
Space Center Setup内のGo To Tracking Station、又は直接トラッキングステーションをクリックする- デフォルトでは、
ケープカナベラルが選ばれています- 北緯28.5度が、月の軌道傾斜角(約18〜28度)に近く、打ち上げに有利
- ですが今回は、やはり日本の種子島を選びました
- 選んだら、トラッキングステーションを出ます
- スタートプログラムの選び方
- 画面上部のリソースについて
- 資金(
Funds)- 資金は、開始した
programs(プログラム、プロジェクト)毎、評判(Reputation)の補正により、日々受け取ることになっている
- 資金は、開始した
- 評判(
Reputation)- 高い程、受け取る資金の補正が大きくなる。低くなりすぎると資金繰りできなくなって、詰むかもしれない
- 特定の
programs(プログラム、プロジェクト)では、一定の評価値が必要になる、らしい
- 科学(
Science)- 認識の通り
- なお、科学にカーソルを合わせると、
Unlock Creditが表示される Unlock Creditは、新しいパーツのアンロック費用、及び、Tooling(ロケット製作上のツーリング、金型製作費用)で、優先的に使用される- よって、十分な
Unlock Creditが残っていれば、資金を減らさずに新しいパーツのアンロックやToolingができる
- 自信(
Confidence)(誤訳、信頼値)programs(プログラム、プロジェクト)にて、使用すると、進行速度を速めることができる
- 資金(
Space Center Setup内のGo To Administration、又は直接管理棟をクリックする- 開始する
programs(プログラム、プロジェクト)を選びます- まず、「
Early Rocket Development」を選択します - 右側に、説明文が出ます
- この
programsのObject(達成項目) - 下部に、日々の(年換算)資金入手額が表示されています
- さらに、
programs期限と資金入手額について、「normal」「fast」「breakneck」から選べます - なお、
fast、breakneckは、自信(Confidence)(信頼値)を消費します
- さらに、
- この
- ここでは、「
Early Rocket Development」を「fast」で、ACTIVATE(開始/有効化)します - 同様に、「
Suborbital Reserch」を「fast」で、ACTIVATE(開始/有効化)します
- まず、「
- 注意:「
X-Plane Reserch」について- 飛行機の契約で、ロケットとは異なる難易度です、選ばない方が無難です
- 達成契約内容は、音速以上の速度のほか、長時間安定した(上昇率10以内?)飛行が求められます
- 画面上部のリソースについて
- 最初の契約を受け入れる
Space Center Setup内のGo To Mission Control、又は直接ミッションコントロールセンターをクリックする- 「
First Launch」、「Karman Line」をそれぞれ内容を確認し、それぞれ契約する- 速度50m/s以上で、100kmに到達すれば、両方の契約を満たせそうです
- 特記事項
- 上述の通り、基本的に個別契約を完遂しても資金は増えません
- 契約の解除のペナルティーはありません
- 次へ
新しいキャリアモードの開始
KSP











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