ダウンレンジロケットの製作(2)

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(チュートリアル9項に戻る)新しいLCの建設 の続き

LC(15t)の建設を完了させます
  • 「Warp to Complete」で、LC(15t)の建設完了まで時間を進めます
VABにて、15tロケットのtool工具を製作を完了します
  • RP-1の「Tool All」の一括でtool工具を製作のほか、各部品のPAW内の「Tool Tank」等でも、個別に1つづつtool工具製作可能です
ロケット(15t)の組上げを開始します
Integration Infoで建設完了したLC(15t)を選びます
上部ロケットアイコンで、ロケットの組上げを開始します
  • 一部部品のアンロックが必要とのメッセージが出るので、アンロックします
宇宙センターに戻り、Space Center Managementにて、進捗を確認します
  • LC(15t)にエンジニアが割り当てられていないので、ロケット(15t)の組上げが進めない表示になっています(完了予定がinfinity)
  • そのため、LC(1t)に割り当てられていたエンジニア10人を、LC(15t)に割り当てましたが、それでも割り当て人数が少ないため、ロケット(15t)の必要完了日数が1131dと、あまりに長すぎます
  • 追加でエンジニアを雇って割り当てていきますが、資金が不足気味なので、MAX(84人)をすぐに雇えそうになりです
  • そのため、ロケット(15t)を組上げつつ、別途ロケット(1t)で、何かできないか、別の契約を確認しました
別の契約「Altitude Sounding Rocket」について
  • 契約「Altitude Sounding Rocket」については、
    • 達成高度 80km 又は 130km
    • Sounding Payload 75単位搭載
  • とのことで、既存のロケット(1t)を改造してみた所、概ね達成できそうだったので、契約して、、最終的に以下の設計で組上げ開始しました
  • ノーズコーンを、HP燃料タイプのノーズ計上に変更し、Sounding Payload 75単位搭載(寸法はtool済みの寸法と同一)
  • 中部の燃料タンクは、既設tool済み寸法が適用できるギリギリの範囲で長さを伸ばした
  • WingのMass-Strengthを小さくし、軽量化
Space Center Managementでの、進捗確認
  • エンジニアを新しく雇い、LC(1t)、LC(15t)に10人ずつ割り当てた場合は、以下の進捗になりました
  • 以降は、所持資金と日々の収支に注意しながら、LC(15t)のエンジニアを雇いつつ、進捗を進めました
  • (契約「Altitude Sounding Rocket」の達成記載は割愛)
  • 契約「Altitude Sounding Rocket」の補足
    • この契約のTypeはOptionalですが、何回も?達成することができます
    • しかし、その報酬は、前回達成した日から?契約したタイミング時点の経過日数で?徐々に増加していくようです?
    • なお、細かいところですが、ロケット組上げ前に契約するより、組上げ後のRollout直前に契約する方が、多少報酬が増えて契約できます・・・

(チュートリアル10項)研究の加速

追加の研究予約
  • サイエンスポイントがたまってきたので、次の契約で必要になる研究を追加します
    • Post-War Rocketry Testing(液体燃料エンジン)
    • Early Solid Rocket Engines(固体燃料エンジン)
  • なお、研究の順番とその後の研究予定は、プレイガイドを参考に、以下の通りにしました
    • 固体燃料エンジンは、一旦、プレイガイドの通り、優先度低めにしました
施設のアップグレード予約
  • 当面各施設のアップグレードは必要ないものの、登録して0%にし、項目に乗せておき、余力が出たときに資金投入できるようにしておきます
  • なお、トラッキングセンターは、研究が進まないとアップグレードできないようです
(他にすることがなくなったので)15tロケット完成まで時間を進める
  • 並行してできることがなくなり、時間を一気に進めるしかっやることがなくなったので、15tロケット完成、Rolloutまで時間を進めました
  • 都度、収支見ながら、研究者を雇いました

(チュートリアル11項)ダウンレンジ発射

打上げ条件の再確認等
  • MechJebの打ち上げ条件(再確認)
    • Final flight path angle:20°
    • Trun shape:45%
打ち上げ結果
  • 結果は、、エンジントラブル(Engines Shutdown)で失敗・・・
    • エンジンの信頼性 MTBF 280 secに対し、燃焼時間 87 secなので、3回に1回の失敗は妥当なので、致し方ありません
    • エンジントラブルでも信頼性データが上がっているので、次回の打ち上げに託します
  • さて、他に並列してできる作業がないので、再度ロケットの組上げ実施、時間も一気に進めます
  • 2回目の打ち上げでは、、失敗・・・
    • 今度はパフォーマンスロス(Performance Loss)、、、でした
    • エンジンの信頼性は MTBF 326 secまで上昇していますが、燃焼時間 87 secなので、依然3回に1回は失敗する確率と思います
  • そして今度こその3回目、、、は、、、うまくいきました
  • 今回の契約達成により、新しいリーダを雇用できるようになりました
リーダの雇用について
  • リーダについては、何を選べばよいか難しいので、プレイガイドを参考にしました
  • 現在雇えそうなリーダーにて、飛行機関係でなく、かつ、固体燃料でもない、として、また、採用しても欠点要素がない、Contractorの2名について、IlyushinとRocketdyneを選びました
次へ
  • 次の目標は、First Low Spase Biological Experimentationになります

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