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- 打上げ
- Space Center Managementの、「Launch」のボタンを押し、発射場に入ります
- 必要な情報ウインドウを表示させ、問題ないことを確認します
- 科学機器が待機中(waiting)であること、等
- 特に、契約条件が達成できる状態になっている事(Launch a new vesselが成立している事)
- もしLaunch a new vesselが有効でない場合、契約を行う前にRolloutしてしまった状態です
- この場合は、画面上部の「機体を回収する」から「Recover to VAB」で一旦引っ込めて、再度「Rollout」すれば、ロケットの作り直しよりは安く立て直せます?
- (なお、ステージを進めてしまって、エンジン不良でクランプ固定状態で止まった時も上記で早期に立て直せるようですが、ステージが進んでしまった状態のようで、ステージ修正が必要そうだが?、直し方不明・・・?)
- また、ロケットのステージ構成と、MechJebのAscent Guidanceの設定が間違っていないことを確認します
- 打上げに問題なければ、「
Engage autopilot」を押し、「Space」キーで、打上げ開始します
- 打上結果
- 打上げは、R-103 Boosterの故障(Performance Loss:燃焼はされるが100%ではない状態)が発生し、打上げは失敗してしまいました
- ただし、打上げ失敗しても、可能な限りロケットの燃焼を継続させることで、エンジンの信頼性データを可能な限り習得でき、次回の打上げでのエンジン故障確率を減らすことができます
- 再度のロケット組上げ実施
- ロケット打上げが失敗に終わったので、再度同じロケットの組上げを開始しました
- タイムスケジュールによると、44d後にロケット組上げが完了しそうでした
- 次のイベントまで「Warp to Complete」し、以下のイベントを完了させます
- LC(1t):Reconditioning・・・
- ロケット(1t:140km到達で、地球に帰還する):組上げ
- (上記ロケット組上げ後の):Rollout
- (上記ロケットRollout後の):Launch
- 打上げ(2回目)
- エンジン故障は起きなかったですが、燃料搭載のばらつき?により、138kmまでしか到達できませんでした
- とはいえ、今回の打上げでも信頼性データを習得し、多少の研究サイエンスポイントを習得出来ました
- なお、パラシュートの動作も確認できましたが、海に着水後、重量が重いせいか?又は、浮力が足りないか、で、海底に沈んでしまいました
- 今回の契約条件では、安全に着水だけで成立するので、その沈降でも問題ないですが、今後のロケットでの地球帰還では、検討しないといけない問題です
- 再々度のロケット組上げ実施と、イベントを進めます
- (ロケット(15t)のイベント(LCの建設完了)と重なりそうなので、進行の都合上、LC(15t)の建設速度を一時的に下げました)
- 打上げ(3回目)
- エンジンの故障なしで打上がりまして、高度はかなりギリギリでしたが140.071kmで、その後、無事に地球に帰還でき、契約条件を達成できました
- 上部から「機体を回収する」-「Normal recovery」で回収しました
- 次へ














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