MechJeb設定について
適切そうな、MechJeb PVG設定について
- 打ち上げ チュートリアル? 参照?
- おそらく、なんとなく、Flight Recorderで判断?
- 適切であれば、Pitchが概ね一定の傾きで減少し、その後、横一直線になっている、気がする
- 傾き早いと、Qピークよりも直線が来て、その後、大きく動いてしまう?
- 傾き遅くても、大きく動いて直線になる?
惑星への接近手順
打ち上げ準備
- Ascent Guidance
- 目標高度は 255/260km
- 低すぎると マニューバ中 地球に再突入 してしまう
- できるだけ 円軌道 が原則 MechJebでは
- Burnout Altitude は、到達しない大きな値
- Ascent Setting
- Auto Stage Stop 設定
- フェアリング設定確認
- hotstage 1s
- drop solid off
- PVG Setting
- Auto Stage Stop 設定
- Pitch rate 設定
- 目標高度は 255/260km
- 目標の惑星をターゲットにする
- Launch into plane of target 0度
- これにより、可能な限り、ターゲット惑星との AN/DN が0になる
- ポークチョップ これ(AN/DN が0)が前提?
- 事前に計算した日時ΔVでも 順行のみの マニュバ なので 面は 合わないと 接近できないはず
- 微調整を、手動で修正するなら、絶対必要
- 微調整時は、順行/逆行のみの、1つのパラメータで調整したい(手動で複数パラ修正は難易度高い)
- その他備考
- 接近するためのΔVが大きい程、軌道に乗せるための減速ΔVも 大きくなってしまう
- 軌道するためには、接近に必要なΔVを 下げる必要が ある
- 接近するためのΔVが大きい程、軌道に乗せるための減速ΔVも 大きくなってしまう
打上げ中
- 時間加速操作
- 打ち上げ直後 時間加速2倍
- 固定燃料分離瞬間は、時間加速1倍に戻すように操作
- Qピーク超えたら 時間加速3倍
- 液体燃料最下段分離後 時間加速4倍
- 高度100kmでフェアリング分離するので、その前に時間加速1倍に戻す
- 高度140km以下で、時間加速2倍以上にする
- 高度140km以上で、一旦速度1倍に戻すと、物理計算考慮した時間加速ができない
打上げ後
- RCS ONにする
- 「5」キー 割り当て
- 科学機器 残りを有効にする
惑星接近手順
Maneuver Plannerのホーマン接近の場合(旧手順?)
- ホーマンで接近
- ポークチョップで接近
- 面が合いそう
- エンジン移り変わり あるなら 準備
- Jupiter 3sで燃焼 → 2sで消失するので そこで デカプラ
事前計算による接近の場合
- 事前計算については、以下で計算した
- 事前計算の日時とΔV(順行値)を参考に入力する
- 多少時間/順行値がずれても、目的の惑星に接近できれば良い
- 順行値を固定して、時間をずらしながら、惑星にフライバイ出来るマニューバを探す
- (接近結果は +
720d程度のはず?)- 接近結果? 軌道の近づくタイミング/遠ざかるタイミング で pe 200dくらいズレる?
- 時間 少し ずらして 惑星 接近 peが出るところを 探して
- さらに 時間ずらして 最接近値?程度? 時間も考慮して? 確定
- エンジン移り変わり あるなら 準備する
- Jupiterロケット
- 残3sのタイミングで次エンジン点火
- 残2sで前エンジン消失する(残渣?)
- よって、速やかに、デカプラ実行(Decouple Top Node)で分離する
- Jupiterロケット
- マニューバを実行
- 5d程度の実行であれば、時間加速 1hr/1s程度で蒸発は微量(消失分は10m/s以下)
燃焼終了直前
- 必ずズレるので、ターゲットとの近点が、最大→減少して最小→増加して最大値を超え近点が消えてしまうので、最小距離付近でのタイミングで、手動でマニューバを停止させる(燃焼を終了させる)
- Jupiter 残ΔV 100m/s 辺りで停止準備する? 全部もやしきる付近かも・・
修正接近 する
- 手動で修正する場合
- 大変・・・
- 「
Fine tune closest approach to target」 を使う場合- Jupiter
- 一旦地球圏を脱出するまで時間加速する
- 地球圏離れるときに、ズレるかもしれないので
- 修正タイミングは地球圏以降の為
- 1d後程度のため、そのままクリックで加速
- 単純に木星フライバイの場合
- 近点 2Mm で作成する
- 大きいNorm 下げ 他 0 あたり さがす → 確定
- 近点 2Mm で作成する
- 衛星フライバイの場合
- 実績として 近点 500Mm? 試行して決めた距離で作成 → 確定
- なぜか 軌道面も合わせてくれる?
- 上記 マニューバ後は 軌道面合うので、 順行/逆行 で試行した タイミング/数値 のマニューバを作り 衛星フライバイ する
- 実績として 近点 500Mm? 試行して決めた距離で作成 → 確定
- マニュバ― で 1d前アラーム (ワープの為、作成必須?)
- Warp で 地球脱出
- 1d程度後 なので 蒸発しない?
- 1000x で ワープ(蒸発注視)
- 1000倍=1d/1sec 超えると 蒸発?
- x それ以上なら マニュバ―ワープ 途中で 止めるしかないか?
- 1d前あたりで マニューバ実行(スムーズスロットルはOFFで実行する)
- 実行後は 再度 SOL変更タイミング/次のマニュバ― で アラーム作成
- 一旦地球圏を脱出するまで時間加速する
- Jupiter
近点で 軌道化する
- Jupiter SOIに入る
- 残ΔV 150m/s残しまで 遠点下げ、 その後 遠点で 近点を ギリギリ800km 以下にする(大気 800km 科学 契約条件、追加ΔV 20m/s) ?/3000Mm?
- 残留?最後まで使用不可 7218×1.15%=-83.007m/s 使用不可
- 残留(100)+追加ΔV(20)=120 < 残ΔV150
- マニューバ でタイマ 作成
- ワープ中 燃料消費注意 減ったら マニューバ要見直し
- 遠点 マニュ―バー 結果念のため確認後 実行
- 低高度取得の為、Infra Rad2 取得終了 まで 待つ
- 当初予定 +50d?
大気圏 突入前後
- Warp で 65s で ワープする
- 下側 分離
- 地表速度にして、 SASいれて 逆行位置 維持 しながら 多少降って 分離部分 外す
- 伸びた 科学機器 収納
- 逆行 突入 離脱
- 時間x4ワープ 可能
- Warp でワープ 軌道注意 何もできないが・・・
通信(MOD:RealAntenna)について
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種類について
VHF- 利点
- 回折(回り込み)に非常に強い?
- 電力が少なく済む
- アンテナの方向指定が不要
- 欠点
- 帯域が狭く、データ送信(サイエンス)が極めて遅い
- 主に打ち上げ制御用と、初期の近距離通信に使う
- 利点
UHF- 利点
VHFよりは高速。- アンテナの方向指定が不要
- 欠点
VHFより直進性が増し、回折が弱くなる?
- 利点
- 技術開発が進むと以下のマイクロ波アンテナが使用可能
- S / X / Band
- いづれも、指向性アンテナの為、方向指定が必要
- 順に、高速になる一方で、指向性も高くなる
- 衛星アンテナ側では、地上アンテナ拠点を直接指定できない。自動で指定される
- 地球側は、常に衛星アンテナの方向を向いている状態のようだ?何基あったとしても?
- 月や近くの惑星では、S Bandでもよさそう
- S / X / Band
- 1つの宇宙船に複数種類のアンテナを搭載することは有効
- ただし、複数の指向性アンテナを、同一方向に向けるアンテナは、機能しなさそう?だが、別の方向に向けるのは有効?
- Widebandと記載があるのは、Σ通信専用。ロケットの制御や、サイエンスポイント送信の通信には使えない
- L / C / Ku Band
- いづれも、指向性アンテナの為、方向指定が必要
- 順に、使用できる帯域幅が大きくなる一方で、指向性も高くなる
- KuはXと同じタイミングで技術開放?
- Σ通信に関して
- 地球静止軌道の場合、
- Lは地球に向けるだけで、地球の向いている側をカバーできそう
- 逆に、地域範囲設定できないので、後半では使い勝手が悪い?
- C以上になると、指向性が強くなるので、指向設定必要
- Lは地球に向けるだけで、地球の向いている側をカバーできそう
- 地球静止軌道の場合、
- アンテナの指向方向の補助線は、設定で消したり変更可能
- バグで、Σ通信一括不良になる時がある
- 一旦トラッキングセンターに入り、その後宇宙センターに戻るとΣ通信復活することが多い
- L / C / Ku Band
アンテナプランナー
- (
Antenna Planningの使い方が、いまいち不明・・・)- 上部の、
Ground Station TechLevelを現在のレベルに選択- 技術レベルは、トラッキングステーションのレベルで上げることができる。
Primaryを選択- 通常、自身のロケットを選択?
- 複数の通信種類(
VHF/UHF/…)の場合は、種類を間違えないように選択
Peerを選択- 通常、直接の通信先?地上とか?中継衛星使用なら、中継衛星を選択?
- 中段の惑星名(
Sun,Moon・・・)は参考?これを押すと、標準の距離が選べる? - 下部距離を入力し、
Plan!を押すと、結果が出る? - 以下の場合は、ロケットの
VHF 0dBmと、適切な地上局で、5000kmでは、通信できないが、500kmなら13 bpsで通信できる、ということ?
- 上部の、

- 未整理メモ
- Σ ワット 帯域
X-Plane program(飛行機について)
X-Plane programをお勧めしない多数の理由
- 離陸時に直進できない
- バグで?初期位置で地面にめりこんだりしていたりする
- リポップでも、都度、位置体勢が変わったりする
- 飛行機の設計にて、しなり?等で?、左右のバランスが微妙に崩れて?直進しない?
- ロケットエンジンで無理矢理契約達成はできない契約がある。飛行機エンジンが契約で指定されている
- 飛行機技術の研究が、別途必要
- もちろん飛行機の設計が必要
- 浮力の計算が必要?燃料搭載量の大小で離陸可否した
- しなり が考慮されて厳しい
- しなりにより、厳密な左右対称か崩れる
- 契約条件に、上昇率が指定されている(±10m/s等)よって、手動操作で安定維持はほぼ不可能。Autopilot制御が必要
- 安全に地球に帰還する必要がある(Ejectシートでの帰還では契約達成不可)
- コックピットのみ分離して、パラシュートでの帰還は可能
帰還方法
帰還設定
- AutoPilot設定
- 高度:1000m
- 降下率:±50m/s(偵察機?、40km+2000m/s)
- 速度
- 現行維持? (偵察機)
- 220m/s(40km+2000m/s)
- 維持切る ← ? 偵察機で?
- ギア出して空気抵抗上げる ← 偵察機
- スロットル ゼロ確認 ← 偵察機
- AutoPilot 開始
- SAS
- OFF ← 偵察機
- ON のまま(40km+2000m/s)
- Flight Recorderリセット忘れずに
15000mで
- 上昇率
- (偵察機) ±50→±40(14000m)→±30m/s
- 速度 300m/sとしたら、高度4,3桁目と合わせて下げていく
- 10000mで250m/s狙い
- 速度 300m/sとしたら、高度4,3桁目と合わせて下げていく
- (40km+2000m/s) 30設定、加速リミット解除
- (偵察機) ±50→±40(14000m)→±30m/s
10000mで
- 上昇率
- ±30m/s(偵察機)
- 30m/sまま(40km, 2000m/s)
- 速度
- 250m/s(偵察機)
- 200くらい? 途中でエンジン入るが 途中で切れる(40km, 2000m/s)
- 9000mくらいでエンジンストップ
- → 分離へ
- Q<20000?
- Flight Recorderリセット忘れずに
5000m
- 30m/s
- 1000m前に 降下速度 維持できなくなったら 急激に上がったら → 分離手順へ
- 2000m程度で 分離パラシュート 目安
1000mへの降下
- 偵察機?
- 速度1,2桁の倍が、高度4,5桁程度で、速度下げる
- 上昇率も適当に、5づつ下げで、→±10m/s
- 1000mで、速度200m/s程度となるよう、速度を10ずつ下げる
- バランス崩さないように
- 3000m 下降率30m/s
- 2000m 下降率20m/s 目指すため 「-」押していく
- 1000m 下降率10m/s 目指すため 「-」押していく
(1000mにて)分離手順
- ±10m/s、200m/s目標
- SAS ON
- スロットル ゼロ
- AutoPilot OFF
- 慎重に機首上げ「s」、出来れば頂点まで
- そのまま失速目指す
- 失速又は、少なくとも上空を向いている間に、そして、バランス崩す前に 分離とパラシュート
- 分離時に、後ろから押しつぶされないようにする
- 標高か、海抜か、表示設定再確認
X-Planes Stratospheric Research
機体について
- 高度偵察機の用途のようだ
- マイタイプ X2-25
- ここでわかったこと
- 高度上昇毎に、推力が下がる
- インテークが複数必要
- MechJebのカスタムウインドウ? インテーク不足アラームがないので、自力で気が付くしかない
- 翼のしなりがある
- 長いと、しなって、制御不能になる
- 翼に接続される部品も不安定になる?
- 固定→ルートパーツ、強固な結合、又は、胴体につけたのち部品平行移動とか? 必要? 対称性の為
- 高度上昇毎に、推力が下がる
離陸前
- 緊急離脱準備(Eject)
- AutoPilot設定
- 高度:25000
- 上昇速度:±100m/s
- Roll Hold:0°
- 速度:190m/s
- AutoPilot ONにする
- Vessel InfoのVertical speed(上昇率)を表示する
離陸
- エンジンスタート
ナビボールに順行表示されたら、SAS ON- 直進を祈る
- 離陸でギア格納
離陸後の飛行
- PIDのDパラメータをゼロにする
- 上昇率+100m/s維持程度に、速度を10ずつ上げていく
- 速度250m/s程度のフルスロットルになる前に、インテーク2個目開放
10000m以降
- 目標22000mなので、12000m以降、1000m上昇毎に、上昇率を10ずつ下げていく
- 最終速度は、契約の290m/s
21900m
- ここまで±10m/s上昇率。到達で、±4m/sにする
22000m到達
- ±4m/sのまま上昇していく(契約条件±10m/sで達成中)
- この時点で、残り燃料100s(at Full)程度
- 22150mで、上昇率を0m/sにする
- 目標高度に到達しないようにする
- 目標高度に到達すると、上昇率±10m/sが維持できなくなる
- これで契約時間維持する
X-Planes High Altitude
機体について
- マイタイプ X2-27
- 高速度なので 翼は小さく
- ここでわかったこと
- 空気が薄すぎるので ロケットエンジンが必要
- ジェットエンジン + ロケットエンジン
- ただし、空気が薄いので ロケットエンジンにジンバル必要?
- スロットル制御も必要
- → RL-10のmin3% 使えるもの で試した
- 途中点火は Qが高くて 失敗しそう
- → 最初から ロケットエンジンも点火するか
- 複数エンジンオフして、点火回数と再点火のQ問題になる
- Utilities にて、最低スロットルを設定できて 回避できる
- ついでに 最大Qも 設定できる ことに気が付く
- 最低スロットル5%、最大Q:30,000にした
- → ジェットエンジン 不要にできる?
- RL-10のみ 飛行機 → 良さそう
- 契約条件に、上昇率の維持の条件 がないことに 気が付いたので、 ロケットの様に速度で上昇しても 成立できそう
- 燃料足りない → 外部タンク の可能性
- 発電できなくなったので、ソーラパネル 追加
- 蒸発燃料なので、クランプ必要
- 滑走路なので、クランプ設置不可でした
- 昼までワープするなら 食料/水等 必要
- 実際は、宇宙センターで待てばよいか?
- と思ったが、クランプなしなので、燃料蒸発するので、ワープは不可
- ロールアウト 完了時間で 打ち上げ時間調整
- 飛行機は、ロールアウトない?
- 組上げ完了時間で ちょい宇制する必要がある? 昼打上げなら
- ロケットエンジンは すぐに目的速度に到達するが、 それ維持が ロケットエンジンでは厳しい
- Limit 加速度 有効にしたら?
- Hypersonic と同時は なかなか 難しい? 1つの契約を目指す
- Simで、40km達成したのに、完遂出来なかった
- 契約にずっとあったから ゴミがあった? 解約後再契約
- スピードホールド なしで スロットル動かず?
- ジェットエンジン + ロケットエンジン
- 空気が薄すぎるので ロケットエンジンが必要
離陸前
宇宙センターにて、昼まで待つ- 搭載後にワープすると ストレス増 始まってしまう
- ソーラパネルの為
- ロールアウトで 時間調整 ← ロールアウトなし
- 液体燃料が蒸発するので 組上げ完了時間で調整するしかない
- 搭乗
- パイロット選択、Chute,EVAも 念のため 装備
- Utilities
- Limit Q : 30,000
Keep スロットル 5%- スムーズスロットル
- 緊急離脱準備(Eject)
- タンク燃料 表示の為 固定
- AutoPilot設定
- 高度 ON:40000
- 上昇速度 自動ON:±300m/s
- Roll Hold まだOFF:0°
- 速度 ON:400m/s
- AutoPilot ONにする
- Vessel InfoのVertical speed(上昇率)を表示する
離陸と直後
- オートパイロットスタート、スペースでエンジンスタート
- 直進を祈る
- 離陸でギア格納
- Roll Hold ON
- SASはOFFのまま
- Speed Hold オフ
- すぐに 固定燃料分離
- 燃料ゼロになってから
10000m以降
- 10km手前で 燃料タンク 分離
35000m
- Ap >40km 監視
- Ctrl で最小限
- SAS -> 安定
- オート切って
- 水平移行
40000m
- 達成後・・ 現速度 1500m/s
- スロットルゼロ 帰還へ
X-Planes Hypersonic
機体について
- マイタイプ X-hs7-3a
- 直近のX-Planes High Altitudeから改造
- ここでわかったこと
- 空気が薄すぎるが ロケットエンジンは 速度維持が オートパイロットで厳しい・・・
- Utilities にて、最大Q 制御はできる
- 最低スロットル5% これが効かない なぜ?
- → 最大Q 制御のリミット。オートパイロット側の速度維持とかには不適用?
- 最低スロットル5% これが効かない なぜ?
- 発電できないが、ソーラパネル は あまり効果ない・・・?
- 蒸発燃料なので、ロールアウトもないので、組上げ完了時間調整して、組上げ後すぐに離陸
- ロケットエンジンは すぐに目的速度に到達するが、 それ維持が ロケットエンジンでは厳しい
- Limit 加速度 有効にしたら? → 意味ないし、効かない
- オートパイロット中、スロットル制御 手動可能?
- 2分燃焼の 燃料が重すぎる?
- ジェットエンジンの燃料も重い・・・
- Utilities にて、最大Q 制御はできる
- 空気が薄すぎるが ロケットエンジンは 速度維持が オートパイロットで厳しい・・・
- 高速度なので 翼は小さく ?
- ジェットだけ(2x2+1)だと、速度が取れない(マッハ3にならない)
- ロケット+ジェット(2+1)だと、速度取れるが、ロケットエンジンだけでマッハ稼げない?
- ジェットロケット(2+2+1)可能性あり?
- ロケットエンジン 制御最少はRLだが、LR99程度の制御範囲でもよい?
- ロケットエンジンで 飛行機オートパイロットは適用負荷
- ロケットエンジンを独立固定にすればいいかも?
離陸前
- 液体燃料が蒸発するので 組上げ完了時間で調整するしかない
- 宇宙センターにて、昼まで待つ ←無理
- 搭乗
- パイロット選択、Chute,EVAも 念のため 装備
- Utilities
- Limit Q ON: 30,000
- Limit 加速度 まだOFF:140 m/s2
- Keep limit スロットル ON:15%
- スムーズスロットル ON
- Differntial は オフ
- (Use RCS to ullage はオンのまま)
- 飛行機では不使用だが、ロケットで必須の為、ONし忘れ防止のため
- 緊急離脱準備(Eject)
- XLR99 スロット制限 40を入れて、離陸時は メインスロットル
- AutoPilot設定
- 高度 ON:39,000
- 上昇速度 自動ON:±150m/s
- Roll Hold まだOFF:0°
- 速度 ON:820m/s
- Vessel InfoのVertical speed(上昇率)を表示する
- タンク燃料表示 分離1、分離2の為
- AutoPilot ONにする
離陸
- オートパイロットスタート、スペースでエンジンスタート
- 直進を祈る
離陸後すぐに
- 離陸でギア格納
- Roll Hold ON
- SAS ON
- RCS ON
- Q Limit オフ で加速
- XLR99 → スロットル40 制限
10000m
- 実垂直速度150m/s、又は10km到達で → 設定100m/s に下げる
13000m
- マッハ2で エンジンスタート
- 加速度140リミット ON
- 15000mくらい
- 速度750で エンジン溶ける前に 5 キー で停止
- 段階踏んで速度上げる?
- 20km:820m/s → 920m/s タンク分離
- 23km:
→920m/s - 24km:→1020
- 25km:→1120m/s
- 28km:→1220m/s だが、液体燃料でこれを超える
27km → 25000m くらいまで降下?
- そのうち、垂直速度が下がりながら、液体燃料がなくなる
- 分離する
- タンク残量を消す
- 垂直速度 25m/s にする
- 速度は現速度を入れる(1520m/s、25km辺り)
- レコーダ リセット
- 垂直速度マイナス→回復→減少して10まで減少(26km) →1620
- すぐに垂直速度回復 → 10まで減少(28.4km) → 1720
- (リミット引っかかりはじめ、を確認する)
- 回復 → 10まで減少 30km →1820
- 回復 → 10まで減少 31.7km →1920
- 回復 → 10まで減少 33.3km(残燃料116s) →2020
- → 2分維持完了(残燃料60s)
X-Planes (Karman Line)挑戦中
機体について
- マイタイプ X-km-
- 直近のX-Planes Hypersonicから改造
- ここでわかったこと
- 空気が薄すぎるが ロケットエンジンは 速度維持が オートパイロットで厳しい・・・
- Utilities にて、最大Q 制御はできる
- 最低スロットル5% これが効かない なぜ?
- → 最大Q 制御のリミット。オートパイロット側の速度維持とかには不適用?
- 最低スロットル5% これが効かない なぜ?
- 発電できないが、ソーラパネル は あまり効果ない・・・?
- 蒸発燃料なので、ロールアウトもないので、組上げ完了時間調整して、組上げ後すぐに離陸
- ロケットエンジンは すぐに目的速度に到達するが、 それ維持が ロケットエンジンでは厳しい
- Limit 加速度 有効にしたら? → 意味ないし、効かない
- オートパイロット中、スロットル制御 手動可能?
- 2分燃焼の 燃料が重すぎる?
- ジェットエンジンの燃料も重い・・・
- Utilities にて、最大Q 制御はできる
- 空気が薄すぎるが ロケットエンジンは 速度維持が オートパイロットで厳しい・・・
- 高速度なので 翼は小さく ?
- ジェットだけ(2x2+1)だと、速度が取れない(マッハ3にならない)
- ロケット+ジェット(2+1)だと、速度取れるが、ロケットエンジンだけでマッハ稼げない?
- ジェットロケット(2+2+1)可能性あり?
- ロケットエンジン 制御最少はRLだが、LR99程度の制御範囲でもよい?
- ロケットエンジンで 飛行機オートパイロットは適用負荷
- ロケットエンジンを独立固定にすればいいかも?
離陸前
- 液体燃料が蒸発するので 組上げ完了時間で調整するしかない
- 宇宙センターにて、昼まで待つ ←無理
- 搭乗
- パイロット選択、Chute,EVAも 念のため 装備
- Utilities
- Limit Q ON: 30,000
- Limit 加速度 まだOFF:140 m/s2
- Keep limit スロットル ON:15%
- スムーズスロットル ON
- Differntial は オフ
- (Use RCS to ullage はオンのまま)
- 飛行機では不使用だが、ロケットで必須の為、ONし忘れ防止のため
- 緊急離脱準備(Eject)
- XLR99 スロット制限 40を入れて、離陸時は メインスロットル
- AutoPilot設定
- 高度 ON:39,000
- 上昇速度 自動ON:±150m/s
- Roll Hold まだOFF:0°
- 速度 ON:820m/s
- Vessel InfoのVertical speed(上昇率)を表示する
- タンク燃料表示 分離1、分離2の為
- AutoPilot ONにする
離陸
- オートパイロットスタート、スペースでエンジンスタート
- 直進を祈る
離陸後すぐに
- 離陸でギア格納
- Roll Hold ON
- SAS ON
- RCS ON
- Q Limit オフ で加速
- XLR99 → スロットル40 制限
10000m
- 実垂直速度150m/s、又は10km到達で → 設定100m/s に下げる
13000m
- マッハ2で エンジンスタート
- 加速度140リミット ON
- 15000mくらい
- 速度750で エンジン溶ける前に 5 キー で停止
- 段階踏んで速度上げる?
- 20km:820m/s → 920m/s タンク分離
- 23km:
→920m/s - 24km:→1020
- 25km:→1120m/s
- 28km:→1220m/s だが、液体燃料でこれを超える
27km → 25000m くらいまで降下?
- そのうち、垂直速度が下がりながら、液体燃料がなくなる
- 分離する
- タンク残量を消す
- 垂直速度 25m/s にする
- 速度は現速度を入れる(1520m/s、25km辺り)
- レコーダ リセット
- 垂直速度マイナス→回復→減少して10まで減少(26km) →1620
- すぐに垂直速度回復 → 10まで減少(28.4km) → 1720
- (リミット引っかかりはじめ、を確認する)
- 回復 → 10まで減少 30km →1820
- 回復 → 10まで減少 31.7km →1920
- 回復 → 10まで減少 33.3km(残燃料116s) →2020
- → 2分維持完了(残燃料60s)


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