15tロケット(First Low Spase Film Return)(設計/組上)

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現在の状況

契約中

  • First Low Spase Biological Experimentation
    • SoundingPayloadを35単位搭載する
    • Small Biological科学機器を搭載する
    • 高度100km以上に到達する
    • 地球に帰還する

進捗

次の契約の受注

  • 次の契約として、First Low Spase Film Return を受注します
  • 主なロケット構成要件として
    • Eearly Film Camera科学機器を搭載する
    • 高度100km以上に到達する
    • 水平距離200km以上である
    • 地球に帰還する

ロケットの設計/改造

  • Eearly Film Cameraの径が大きいので、以前に作成済みのModel 39エンジンのロケットを改造して契約達成を目指します
  • 以下の改造してSimulationで試してみます
    • 帰還部分にデカプラーを取り付けます
    • Eearly Film Cameraを取り付けます
    • ノーズ部分はそのまま流用しますが、SoundingPayloadの重りがあるのですが、今回の契約では不要の為、忘れず、空にします
    • パラシュートの設定をします

Simulation

  • 前回の打上げ設定を元に試します
    • Altitude:10km程度
    • Velocity:10m/s程度
    • Final flight path angle:20°
    • Trun shape:45%
  • 結果は、ロケットは燃焼後回転しましたが、余裕で高度100kmと水平距離200kmを達成でき、地球帰還も問題ありませんでした
  • ロケットの回転は、重りを載せたりして重心調整すれば改善するかもしれませんが、現状で契約達成可能なので、これで組上げました

宇宙センターの全体進捗

  • 次のイベントまで、以下を考慮しながら時間を進めました
    • 次のイベントはFirst Low Spase Biological Experimentationなので、契約も戻しておきます
    • すぐ将来に必要な研究(Early Science)の完了も早めたいので、研究者を雇いながら

First Low Spase Biological Experimentation

  • 契約条件と、打上げ条件を確認し、打上げて、予定通り達成できました

次の契約へ

  • First Low Spase Biological Experimentationが完了しましたが、次の契約ではAdvance Biologicalが必要ですが、研究が追いついてないのでまだ打上げできないです
  • なお、その他optionで1tロケットで並列して打ち上げ可能そうなので、それを目指したい

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