15tロケット組上げ待ちで、1tロケット(Altitude Sounding Rocket)の組上/打上

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前回までの状況

次の契約達成見込み

  • First Low Spase Film Return
    • Eearly Film Camera科学機器を搭載する
    • 高度100km以上に到達する
    • 水平距離200km以上である
    • 地球に帰還する

宇宙センターの全体進捗

  • 次に目指したい契約ではAdvance Biologicalが必要ですが、研究が追いついてない(341d後)のでまだ打上げできません
  • また、First Low Spase Film Returnのロケットは47d後です
  • なお、1tロケット用のLCが開いたので、合間でできそうな契約を目指します

次の契約の受注

  • 以下のoption契約し、達成を目指します
    • Altitude Sounding Rocket
      • SoundingPayloadを75単位搭載
      • 高度は130km、又は180km以上

ロケットの設計/改造/組上

  • 以前の契約で達成したロケットを更にアップデートして試します
    • タンクタイプをAlタイプに変更(利用率も最大まで上げる)
    • タンク長は1.5mに戻す
    • avionicsもレベルアップ
  • このSimulation結果によると、遠点170kmと、ギリギリ180kmに届かないようでした
  • なので、
    • 再度タンク長をtoolの範囲内ギリギリまで伸ばして(1.56m)、
    • ノーズ部分も、SoundingPayloadを搭載しつつΔVが向上しそうな形状に変更した、
  • 結果、遠点が190km行けそうになったので、このロケットの組上げを開始しました

宇宙センターの全体進捗

  • ロケット打ち上げが失敗した際の再打ち上げ費用を考慮した収支を気にしつつ、研究も早めたいので、以下を考慮しながら、次のイベントまで時間を進めました
    • 資金√1,000程度にしつつ、
    • 研究者を増やしながら

1tロケットの打上げと、その結果

  • 燃料のばらつきの様だったですが、何とかギリギリ180kmに到達し、契約成立しました

次の契約へ

  • 宇宙センターの全体進捗としては、
    • 15tロケットの組上げ完了は、残り16d
    • Early Scienceの研究完了までは、残り286d
    • 1tロケット打上げのLCが空きました
  • 1tロケットで打上げ可能な、Bio機器で、まだサイエンスポイント回収終わってないので、これを並列して打ち上げたいです

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