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前回までの状況
次の契約達成見込み
- 今の所で予定していた契約は全部達成できました
宇宙センターの全体進捗
- 次に目指したい契約ではAdvance Biologicalが必要ですが、研究(Early Science)がまだ完了していません
- もう一つの目指す次の契約は、ダウンレンジ3000kmですが、これを達成できる構成を検討する必要があります
- チュートリアル準拠で設計していきます
- Early Scienceの研究完了までは、残り207d
- 1tロケット、15tロケット打上げのLCが空きました
- 空いた1t、15tのLCで、合間でできそうな打上げ、及び契約も行いつつ、3000kmで使用するエンジンによっては、故障確率を下げるため、信頼性データを上げる必要があるかもしれません

下層ステージの創造(←誤訳?:下段ステージ?)
下段側のロケットの仮配置
- 下段側のM39ロケットを配置しますが、ここから、部品を一つづつ配置してもよいですが、既存のM39ロケットを、マージして読み込んで、うまく配置することもできます
- なお、各ロケットのルートパーツ基準の為、貼り付けが、やや、手こずるかもしれませんが・・・
- いづれにせよ、下層(下段)ステージとして、M39ロケットを配置します
下段側ロケットのエンジンについて
- なお、燃料エンジンであるPost-War Rocketry Testingが研究済みの為、新たなエンジンとして、以下の3つから選択することができます
- RD-100
- XLR41
- Model39をアップグレードした、Model39c
- Model39のPAWを開き、「Engine」で開くConfigure画面から選ぶことができます

- ただし、Model39のアップグレードの使用は非推奨です
- アンロックコストが、cost30,000も必要で、非効率の為。必要燃料も大きく変わり、LC改造もたぶん必要になってきます
- RD-100なら、cost5,000。XLR41でもcost10,000です。
- アンロックコストが、cost30,000も必要で、非効率の為。必要燃料も大きく変わり、LC改造もたぶん必要になってきます
- 一方、RD-100とXLR41のどちらが良いかについては、どちらでもよい、のか、もしくは、RD-100のが良いのかもしれません?
- なお、エンジン選択/開発について、同系統を進めた方が大きくメリットがあります
- アンロックコストが、同系統なら、安くなる
- 新規使用時?。信頼性が多少引き継げる
- なお、エンジン選択/開発について、同系統を進めた方が大きくメリットがあります
- 今後予定のロケット使用エンジンから、今回は、XLR41を採用して試してみます
- エンジンをModel39から、XLR41に変更
- 燃料タンクをAl Fuselageに変更
- Utillizationを最大値に修正しておきます
- 燃料をXLR41用で、充填
- エンジン定格時間70sに対し、燃焼時間も77s程度のようで、寸法はこのままにしました
avionicsについて
- 総重量は20t以下で良さそうなので、既にtool済みのタイプ(Near Earth:20t)/寸法を流用しました
- EC(バッテリー)は、500kJにしました
下段ロケットのノーズ部分について
- 搭載するものはないですが、軽量であるHPでないAl Fuselageに変更しました
- 先端部分が現実的でないので、topをデカプラーの径である300mmにしました
上段の改造
- 今回のロケットについては、現実の最初期ロケットの為、上段部のロケットは無誘導で打ち上げます
- まずは、このままでどこまで飛ぶか、試してみます
- なお、微修正として、最上部ノーズの径に合わせるため、avionicsの形状を400mm円筒に戻し、ECは100kJにしておきます
- なお、最後に、Stagingを修正/確認し、Simulationしてみます
シムの運営
Simulation結果
- Simulation結果、下段側燃焼終了後、上段側のエンジン点火できましたが、点火後が、無誘導で不安定?なのか、回転してしまい、直進することができませんでした


ロケットの改善
- 上段側を誘導ロケットにするのは、研究技術的に厳しく、無誘導でも直進する方法を探さないといけないようです
- ここで、実際にも採用された?スピン安定化技術で直進を目指します
Simulation結果(スピン安定後)
- スピン安定により、最初のロケットよりかなり安定して、上段ロケットが直進する事が出来ました


- ただし、燃焼の最終くらいでは、直進性が多少ズレ始めました
- また、この打ち上げでは、遠点が975km程度で、その時点でDownrangeが1,522m(契約画面の記載)で、大気圏(140km)突入程度で、ギリギリDownrangeが3,000mになり、契約達成条件を満たしました。
- 今回のロケットで、契約を達成できるとは思いますが、ギリギリの為、各項目でのそれぞれ微修正で、Downrangeの余裕を稼ぎたい所です
- 例えば、、、
- 上段側のロケットエンジンのアップグレード
- エンジンの信頼性を犠牲にして、燃焼を少し伸ばすか、
- Spin Motorの位置やStagingを、微調整するか、
- 燃料消費の優先度を変えてみるか?
- その他軽量化、、
- 遠点が、契約条件に比べ、余力が多すぎるので、Ascent Path Editorの角度を修正するか、
- 別補足ですが、宇宙画面でAP(遠点)が表示されないのは、トラッキングステーションのレベルが足りない等の為です
- 今回のロケットで、契約を達成できるとは思いますが、ギリギリの為、各項目でのそれぞれ微修正で、Downrangeの余裕を稼ぎたい所です



- なお、追加の修正によって、遠点850km地点でDownrangeが1,750m超えで、降下中の高度450kmでDownrange3,000mを達成できましたので、このロケットにて組上げとします



契約の完了
LCをロケットアップグレードのために改造する
- このロケットを組上げ開始しようとすると、アラームが出て、今回の場合は以下について警告されます
- AK20、Kerosene、LqdOxygenが、現LCで対応しておらず、LC要改造
- Sizeが、現LCの対応範囲を超えている
- (なお、エンジニアリングレポートのGSE(Ground Support Equipment:地上支援装備)がいいえ、であることから、LC改造が必要なことがわかります?)

- Integration Info内で、(改造するLCを選択した状態で)「Modify」を選ぶと、LC改造ウインドウが表示されます
- 自動的に、現在のロケットに対応するLCとなる、改造内容が反映されています
- 「Show/Hide Resources」を見ると、不足していた燃料が自動的に追加されて反映されています
- なお、改造については、既設のLC諸元から離れるごとに、以下の通りになります
- 共通性(Commonality)が下がる
- 改造後のLCの効率(Starting Efficiency)が、より小さくなってしまう
- もちろん、改造費用と、改造日数も大きくなる
- 共通性(Commonality)が下がる
- 一方で、細かい改造を頻繁にしても、効率が下がる等で良くないので、最小限の回数と内容で改造出来たら、と思います。
- (下部のReassign free・・・を選択すると、LC改造後、フリーのEngineersを自動で、再割り当てしてくれそうです)
- 自動的に、現在のロケットに対応するLCとなる、改造内容が反映されています

- なお、今回については、高さ制限の改造が23mになっていましたが、ロケット高さギリギリの21mとしました
- 改造費用/改造日数を抑え、改造後のLC効率の低下を抑える(22.3%→25.2%)ようにしました
- 改造内容が決まったら、LC改造ウインドウの「Modify」を押して、LCの改造を開始します


- 宇宙センターの全体進捗に、LCの改造進捗が追加されました
- なお、日々の収支がマイナスになってしまっているので、収支プラスになる程度に、LC改造の日々の支出を抑えて、時間を進めました。



- LC改造完了後、必要なtool工具を製作し、新しいパーツをアンロックし、ロケット組上げを開始します
- Engineersも、適切に割り当てます
並行して1tロケット打上げ
- 1tロケット用のLCが空いたので、並行して1tロケットを打ち上げようと思いました
- small biologicalのサイエンスポイントが、全部は取得し終わってないので、これを搭載して打上げとしました
- また、同時に達成できそうな契約があれば、これも目指したく、以下の契約を目指しました

- SoundingPayload 115単位搭載なので、達成が確実ではないですが、サイエンスポイント取得も兼ねて、無理したロケットを設計/組上打上げしました

1回失敗
Downrange 3,000km目標ロケットの打上結果
- Downrange 3,000km目標ロケットの打上げですが、SpinMotorの一つがエンジントラブルになりましたが、軌道はそれほどズレなかったようで、水平距離3,000kmの契約を達成することができました



次のステップ
- 現在のprogamでの、残りの必須契約は、Downrange 5,000kmロケットと、Advance Biological機器搭載のロケット打上げの内容になります
現在の契約内容
- (small biorogical + 115 SoundingPayload)
宇宙センターの全体進捗
- 引き続き、次の必須契約はAdvance Biologicalが必要ですが、研究(Early Science)がまだ完了していません
- Early Scienceの研究完了までは、残り47d
- もう一つの目指す次の契約は、ダウンレンジ5,000kmロケットで、こちらについても、これを達成できる構成を改めて検討する必要があります
- この時点では、1tロケット(SoundingPayload 115単位+small biorogical機器)の打上げが失敗したので、再度、1tの組上/打上を行いつつ、Early Scienceの研究完了を待ち、次のこの契約を達成する流れで進めたいです
- 5,000kmで使用するエンジンによっては、故障確率を下げるため、信頼性データを上げる必要があるかもしれません

- 5000kmチュートリアル 必須研究ツリー不明
- 以下メモ:
- 3回目の bio 達成したら 記事に 反映する 現在スキップ中
- 打上げ設定 (上限数値変更忘れずに、ユーてぃりーsettingは全部オフ?)
- LC改造後、エンジニア再割り当て 自動?
- 前分 U1250達成できなければ アップグレード待ちも可
- U1750メモ
- Wing将来不要?
- エンジン停止後安定?→反力なし
- Plan機能、自動スタッフ雇用
- 冒頭を統一->最新1.a
- 単語の定義統一
- 組上げ中にedit→save変更可能?
- 打上げ場での引き戻し(フェアリング分離した場合)→Editでデーブしないといけない?
- あの色とりどりの点が見えますか?
- 軌道後制御不能:通信無いため、ApPe未表示、トラッキングLv低い
- アビオニクスサイエンスの収集サンプルスロット
- 未だに このmod 修正されているようで
- サイエンスの側道変更
- LCの所 順番変更 可能
- 次
- マウントなし:133km
- マウント有り:146km
ds3000km打ち上げ- Bio2、エンジン開発待ち 科学者は100人迫る
- ds5000km
- ヘビールナ―
- 後半?Adminリーダはグルシュコ有利?
- よって、今後の達成すべき契約の順番は以下の通り
Downrange Distance LV Development(Intermediate)又は、(Difficult) まずこれを達成するロケットを設計/製造/打ち上げます(複数可能)First Low Spase Film Return、又は、First Low Spase Biological Experimentation 前述2項のロケットを改造し、科学機器を載せ、地球に帰還するロケットにしますDownrange Milestone(3000km) 一方こちらも、前述2項のロケットを改造して契約条件達成を目指します- 参考 Altitude Sounding Rocket(Intermediate)(Difficult)は、契約条件がOptionalの為、契約は必須ではありません
- 余力?他にすることがなかったら、契約する程度?
- 研究でも 速度/資金 調整可?
- もう一つのポイント:建物のアップグレードを始めてから、アップグレード速度を0%まで下げて一時停止し、何も支払わないようにする方法があります。現時点では、利用可能な建物(管理者、宇宙飛行士複合施設、ミッションコントロール)をすべてアップグレードするのは費用がかかりすぎますし、まだそのアップグレードは必要ありませんが、利用可能かどうか確認するためにキューに入れておくのが好きです。
- 建設プロジェクトを0%から100%の間に設定すると、完成日と1日あたりのコストが線形的にスケールします。例えば、50%は100%の2倍の時間がかかり、1日あたりのコストも半分になります。さらに150%まで設定することもできますが、それによってアップグレードの総コストが増加し、150%で倍になります。ただし、これは建設速度の話なので、速度を50%上げると(元の速度の3/2に)すると、建設時間は元の2/3に減ります。非常に高価な選択肢で、本当に建物をできるだけ早く完成させる必要がある場合にのみ使うべきです。このメカニクスの詳細については、imgurのアルバムをご覧ください。











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