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前回までの状況
次の契約達成見込み
- 15tロケット
- First Low Spase Film Return
- Eearly Film Camera科学機器を搭載する
- 高度100km以上に到達する
- 水平距離200km以上である
- 地球に帰還する
- First Low Spase Film Return
宇宙センターの全体進捗
- 次に目指したい契約ではAdvance Biologicalが必要ですが、研究(Early Science)がまだ完了していません
- 15tロケットの組上げ完了は、残り16d
- Early Scienceの研究完了までは、残り286d
- 1tロケット打上げのLCが空きました
- 今回も、空いた1tロケット用のLCで、合間でできそうな打上げ、及び契約として、small Biological搭載のロケット打ち上げを目指します

ロケットの設計/改造/組上
- 以前の契約で達成したロケットを修正して試します
- SoundingPayloadを75単位に修正
- このSimulation結果によると、遠点150kmと、このままで良さそうでした


今回までの状況
次の契約達成見込み
- 今の所で予定していた契約は全部達成できました
宇宙センターの全体進捗
- 次に目指したい契約ではAdvance Biologicalが必要ですが、研究(Early Science)がまだ完了していません
- もう一つの目指す次の契約は、ダウンレンジ3000kmですが、これを達成できる構成を検討する必要があります
- Early Scienceの研究完了までは、残り207d
- 1tロケット、15tロケット打上げのLCが空きました
- 空いた1t、15tのLCで、合間でできそうな打上げ、及び契約も行いつつ、3000kmで使用するエンジンによっては、故障確率を下げるため、信頼性データを上げる必要があるかもしれません












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